京都のイベントに合わせて出稼ぎ

画像引用元:http://www.thekyoto.net/kyoukyou/

やすらい祭 やすらいまつり

京都三大奇祭りの一つ。平安時代に春の終わりになると疫病が流行したことから疫病退散を願って始まった。赤・黒の大鬼と子鬼と桜や椿などで飾られた花傘を中心に、お囃子に合わせて踊り歩き、傘の下に入ると1年健康に過ごせると言われています。

開催日 4月第2日曜 14:00 -
場所 今宮神社
情報サイト http://www.kyoto-jinjacho.or.jp/shrine/03/019/
画像引用元:http://kyoto-design.jp/event/12814

吉野太夫花供養 よしのだゆうはなくよう

京都の花街島原の名妓二代目吉野太夫の信仰が厚かった常照寺で行われます。太夫一行はバスで到着し、減光庵の駐車場から常照寺をめざし太夫道中が行われます。見どころは何と言っても【内八文字】で優雅に歩く姿!禿や男集を引連れての一行は圧巻です。遅咲きの桜も道中に花を添える、京都の春の風物詩です。

開催日 4月第2日曜 9:00 -
場所 常照寺
情報サイト https://www.youtube.com/watch?v=3JV_4dM_HYQ
画像引用元:右記URLより

お花見シーズン おはなみ

たくさんの名所で屋台やライトアップがあるので昼も夜も楽しめます。

開催日 4月中
場所 円山公園、嵐山、清水寺など
情報サイト http://souda-kyoto.jp/travel/sakura/
画像引用元:右記URLより

壬生大念仏狂言 みぶだいねんぶつきょうげん

新撰組ゆかりの地として人気の壬生寺。4月と10月、節分の年3回、壬生寺で行われる無言劇。仮面をつけ鉦(かね)や太鼓、増えの囃子に合わせて無言で演じられます。演目は全部で30あり、中には煎餅や紙でできた糸、綱渡りをする派手な演出をするものもあります。鉦と太鼓の音色から【壬生のカンデンデン】という愛称で親しまれています。

開催日 4月下旬
場所 壬生寺
情報サイト https://ja.wikipedia.org/wiki/
画像引用元:http://www.jonangu.com/kyokusuinoutage.htm

曲水の宴 きょくすいのうたげ

平安時代のきらびやかな衣装を身につけた歌人(参加者)が庭園の小川(遣り水)の淵に沿って着き、上流から流される杯が自分の前を通り過ぎる前に詩歌を詠み,杯を取り上げて酒を頂く歌会です。中国古代、周公の時代に始まったとされ日本では奈良時代から平安時代中期までは貴族の宮中行事として正式に行われていましたが現在では城南宮をはじめ、太宰府天満宮や上賀茂神社など各地で行われています。

開催日 4月29日 14:00 -
場所 城南宮
情報サイト https://www.youtube.com/
画像引用元:右記URLより

鴨川をどり かもがわおどり

繁華街から最も近い花街、先斗町の舞妓さん芸妓さんの一大イベント。毎年1日~24日まで先斗町歌舞練場で開催される先斗町花街の舞妓・芸妓の舞踊公演。第一部が舞踊劇、第二部が舞妓らの出演による舞踊ショーの二部構成されている。

開催日 5月1日~24日 1日3回公演 12:30、14:20、16:10
場所 先斗町歌舞練場
情報サイト http://www1.odn.ne.jp/~adw58490/
画像引用元:右記URLより

葵祭 あおいまつり

京都三大祭りの一つで、正式名称は【賀茂祭り】。見どころは路頭の儀(行列)で、勅使をはじめ検非違使、内蔵使、山城使、牛車、風流傘、斎王代など、平安貴族そのままの姿で列をつくります。京都御所を出発し総勢500余名、馬36頭、牛4頭、牛車2基、輿1台の風雅な王朝行列が、下鴨神社を通り、さらに上賀茂神社へ約8キロの道のりを歩きます。

開催日 5月15日(雨天順延)
場所 京都御所、下鴨神社、上賀茂神社
情報サイト https://www.kyokanko.or.jp/aoi/
画像引用元:右記URLより

京都薪能 きょうとたきぎのう

平安神宮に特設された舞台で、篝火の揺らめく光に照らされて、雰囲気はひときわ幻想的中観世・金剛・大蔵各流儀による能・狂言が上演されます。ライトアップされた朱塗りの社殿を背景と篝火で幽玄の世界で狂言を堪能できます。

開催日 6月1日・2日
場所 平安神宮
情報サイト http://www.kyoto-kanze.jp/takiginoh/takiginoh65.html
画像引用元:右記URLより

納涼床 のうりょうどこ

鴨川、鞍馬、貴船などでは屋外で川が良く見える場所で料理を頂くことが出来る。ほとんどが懐石料理といった和食ですが、イタリアンや焼き肉、スターバックなど気軽に楽しめるお店もたくさん。

開催日 5~9月頃
場所 鴨川、鞍馬、貴船など
情報サイト http://matome.naver.jp/
画像引用元:右記URLより

祇園祭 ぎおんまつり

京都三大祭りの一つというだけでなく、全国的にも日本三大祭や日本三大曳山祭、日本三大山車祭の一つにも入る日本を代表する祭り。ハイライトである山鉾巡行と屋台や歩行者天国で間近で鉾や山を見れる宵山、宵々山は有名ですが、実は7月1日から1か月間にわたって行われる長いお祭り。神輿洗いや鉾建て、神幸祭・還幸祭、花傘巡行といった行事も見どころの一つ。

開催日 7月1日~7月31日(17日前祭・24日後祭)
場所 八坂神社(祇園社)
情報サイト https://www.kyokanko.or.jp/gion/
画像引用元:右記URLより

精大明神例祭 せいだいみょうじんれいさい

【スポーツの守護神】の名で知られる神社で、毎年7月7日に【七夕祭】として行われます。蹴鞠と地元の少女たちによって小町をどりが奉納されます。スポーツ好きの方はひとりで行ってもカップルで行っても楽しめるイベント。

開催日 7月7日 13:00 -
場所 白峯神宮
情報サイト http://shiraminejingu.or.jp/event/tanabata/
画像引用元:http://kyoto-tabiya.com/blog_rakuchu

御手洗祭 みたらしさい

昔の風習で、季節の変わり目には禊祓い(罪や穢れを除去して心身を清める行為)をして無病息災を行っていました。下鴨神社では土用の丑の日に境内にある御手洗池に裸足で池をすすむ【足つけ神事】は世代を問わず人気があるイベント。

開催日 7月19日 ~ 26日 5:30 - 21:00
場所 下鴨神社
情報サイト http://www.digistyle-kyoto.com/event/
画像引用元:右記URLより

五山送り火 ござんおくりび

祇園祭と並ぶ京都の夏を彩る風物詩。京都市内を囲む三方の山を西から時計回りに【鳥居形】、【左大文字】、【船形】、【妙法】、【大文字】と夏の夜空を彩ります。京都市内のビルの屋上や高台からはもちろん、鴨川や嵐山からも見る事ができるので真夏のデートにはピッタリ!点火時間は1時間も無いので下調べは十分行ってからお掛けかがおススメ。

開催日 8月16日 20:00 点火
場所 鴨川、北山通、高野川堤防、
その他市内各ホテル屋上などから見えます
情報サイト https://www.kyokanko.or.jp/okuribi/
画像引用元:右記URLより

千灯供養 せんとうくよう

昔、風葬の習慣があった化野一帯。ちょっといわく付きの土地ですが、化野念仏寺には約8000体の石仏・石搭は数百年前に葬られた方のお墓とし、毎年8月23、24日の地蔵盆にはロウソクをお供えし弔います。この日だけは夜間参拝も可能で、石仏がロウソクの炎にてらされ幻想的な空間に。同じ日程で愛宕古道街道灯しも開催されているので道中から雰囲気は満点です。

開催日 8月23日・24日 17:30 -
場所 化野念仏寺
情報サイト http://www.nenbutsuji.jp/nenkan.html
画像引用元:右記URLより

晴明祭 せいめいさい

平安のヒーロー、陰陽師の安倍清明を祀るイベント。前夜の宵宮祭では御湯立神楽やちびっこお迎え堤灯行列、秋分の日の例祭では露店も建ち並び賑わいます。午後には神輿が出て神社に面している堀川通り周辺を練り歩きます。

開催日 9月23日
場所 晴明神社
情報サイト http://www.seimeijinja.jp/event/
画像引用元:右記URLより

観月祭 かんげつさい

中秋の名月とは(旧暦8月15日、十五夜)の前後のまんまるい満月の事のをいいます。月を愛でる習慣は古くは縄文時代からあったならわしで、京都ではたくさんの寺院で観月祭が行われています。着物、京都、お月見と少し涼しくなった京都で和の雰囲気に浸ってみるのも乙なもの。

開催日 9月25日~9月27日 17:00 - 21:00
場所 大覚寺、上賀茂神社、神泉苑、北野天満宮、下鴨神社など
情報サイト http://www.the-kyoto.jp/calendar/kangetsu.html
画像引用元:右記URLより

時代祭 じだいまつり

京都三大祭りの一つで平安遷都から1100年を記念し、明治時代に始まったお祭り。21日の前日祭から、22日には神幸祭、行在所祭、還幸祭、23日の後日祭とありますが、メインイベントは22日の時代風俗行列で国内外から多くの人が観覧に来ます。時代ごとの華やかな衣装も見物で、歴史大好きな人もそうでない人も楽しめる京都の一大イベント。

開催日 10月22日(雨天順延)12:00 -
場所 京都御所建礼門前出発~平安神宮
情報サイト https://www.kyokanko.or.jp/jidai/
画像引用元:右記URLより

紅葉シーズン こうよう

お花見と同じくたくさんの名所では屋台やライトアップがあるので昼も夜も楽しめます。洛北といった北の方は11月上旬から、洛南は12月上旬まで約1か月間楽しめます。

開催日 11月中
場所 常照皇寺、峰定寺、志明院、府立植物園など
情報サイト http://souda-kyoto.jp/travel/koyo/
画像引用元:右記URLより

嵐山花灯路 あらしやまはなとうろ

嵐山から嵯峨一帯の景観を利用し行燈や生け花など京都らしい風景が楽しめるイベント。京都を代表する観光名所【渡月橋】や竹林小径も特別にライトアップされ、幻想的な夜の京都を楽しめます。

開催日 12月11日~20日 点灯時間17:00 - 20:30
場所 嵐山
情報サイト http://www.hanatouro.jp/arashiyama/
画像引用元:右記URLより

をけら詣り おけらさい

大晦日の夜から元旦の朝にかけて、願掛けをした『おけら木』とともに火が焚かれます。参拝者は縄に火を移し、火を消さないようにクルクル回しながら自宅に持ち帰り、神棚の灯明に灯したり、雑煮を炊く火種に用いるなどして新年を祝います。 燃え残った火縄は「火伏せのお守り」として、台所にお祀りします。1年の締めくくりとスタートを一度に感じられる行事です。

開催日 年末年始(大晦日夜から元旦)にかけて
場所 八坂神社
情報サイト http://www.yasaka-jinja.or.jp/event/okera.html
画像引用元:http://naokun.cocolog-nifty.com/nekozura

皇服茶 おうぶくちゃ

元旦に汲んだ若水を使い、小梅と結び昆布を入れたお茶『皇服茶(大福茶)』が参拝者に振る舞われます。平安後期に六波羅蜜寺の開祖である空也上人が村上天皇に薬湯を飲ませ平癒させたとう言い伝えから御札と一緒に授与されるので、新年健康の願掛けに行ってはいかがでしょうか。

開催日 1月1日~1月3日 9:00 - 17:00
場所 六波羅蜜寺
情報サイト http://rokuhara.or.jp/event/
画像引用元:右記URLより

蹴鞠始め けまりはじめ

平安貴族の遊びを再現した行事。烏帽子や袴などの華やかな衣装を身につけ、ウォーミングアップである『小鞠』をしてから8日(もしくは6人)で円になり行われます。サッカーと違い勝ち負けは競わず三度目に相手が受けやすいよう蹴るのが上手いとされています。男性だけではなく女性も参加することができるのでアクティブ系女子におすすめ。

開催日 1月4日 14:00
場所 下鴨神社
情報サイト http://www.dicube.co.jp/e-kyoto/kyo_walk/shimogamo/contents.html
画像引用元:http://blog.goo.ne.jp/koubou-yae

初ゑびす はつえびす

5日間にわたり行われますが西宮や大阪と違い派手さはあまりありません。商売繁盛・家運隆昌のご利益があり、東映の女優さんによる宝恵かご社参や11日には祇園町・宮川町の舞妓さんによる福笹と福もちの授与も行われます。

開催日 1月8日~1月12日
場所 京都えびす神社
情報サイト http://www.kyoto-ebisu.jp/tooka.html
画像引用元:http://souda-kyoto.jp/travel

楊枝のお加持・通し矢 やなぎのおかじ・とおしや

平安の後白河院の時代に始まったもの。儀式では聖樹とされる「楊枝・やなぎ」で、観音さまに祈願した法水を参拝者に注いで、諸病を除くというもので、特に頭痛に効くと伝えられます。普段は参拝料(600円)が必要ですがこの日は無料開放されます。本堂の裏では『通し矢』として全国大会が行われます。

開催日 1月17日 9:00 - 15:30
場所 三十三間堂
情報サイト http://sanjusangendo.jp/h_2.html
画像引用元:右記URLより

針供養 はりくよう

折れ曲がり、使えなくなった針をこんにゃくや豆腐に刺して供養し裁縫の上達を願う行事。2月8日は『事始め』『事納め』と呼ばれる日で地方によって変わり、針供養の行事も全国で行われます。

開催日 2月8日 10:00 ~
場所 護王神社
情報サイト http://kyoto-tabiya.com/blog_rakusai/
画像引用元:右記URLより

五大力尊仁王会 ごだいりきそんにんのうえ

不動明王など五大明王の力を授かり、その化身・五大力菩薩によって平和や国民の幸福を願ういます。この日だけ授与される御札『御影』を求め、京都だけではなく全国から人が沢山の参拝者が押し寄せます。また、『餅上げ力奉納』では男性は150キロ、女性は90キロの鏡餅を持ちあげその時間を競い無病息災、身体堅固を祈願します。

開催日 2月23日
場所 醍醐寺
情報サイト https://www.daigoji.or.jp/events/
画像引用元:右記URLより

梅花祭 ばいかさい

菅原道真の命日に当たる2月25日に毎年行われ、900年以上の歴史ある行事。礼祭の他、茶席では花街・上七軒の芸舞妓が茶をたてて参拝者をもてなす『野点の茶会』があります。学問の神様というよりも梅の家紋が女子心をひきつける神社で女性客の参拝はシーズンを問わず人気のスポット。

開催日 2月25日 10:00 - 15:00
場所 北野天満宮
情報サイト http://kitanotenmangu.or.jp/kitano_event/
画像引用元:右記URLより

東山花灯路 ひがしやまはなとうろ

京都東山区の清水寺から青蓮院周辺まで、約4.6キロの道のりを伝統工芸である清水焼などで出来た約2400個の行燈で照らされます。周辺の寺院などでもライトアップや生け花の展示もあり、宵闇の京都を様々な灯りで彩ります。特に清水寺周辺の石畳や八坂の塔はまさに京都といった景色を楽しめるスポットです。

開催日 3月12日~21日 点灯時間18:00 - 21:30
場所 円山公園など
情報サイト http://www.hanatouro.jp/higashiyama/
画像引用元:http://otaimatsu.hocodoor.jp/

嵯峨お松明式 さがおたいまつしき

京都三大火祭の一つで高さ7メートルにもおよぶ大松明火をつけ、その燃え具合によりその年の豊凶を占います。逆三角形の大松明は、早稲(わせ)・中稲(なかで)・晩稲(おくで)と呼ばれます。夜はまだ肌寒いですが、活気と幻想的な異色の世界も魅力の一つ。

開催日 3月15日 18:00 -
場所 清涼寺
情報サイト http://www.pref.kyoto.jp/gyoji/k05.html
画像引用元:右記URLより

千本釈迦念仏 せんぼんしゃかねんぶつ

釈迦の最后の『遺教経』を誰にでも分かり易く一語一語、訓読みで律(ふし)を付けて奉詠し、難解なお経や教えを解りやすく伝える為工夫された行事。参詣者も一緒に唱えることができる参加型の行事です。

開催日 3月22日 14:00 -
場所 大報恩寺(千本釈迦堂)
情報サイト http://tokotokoto.com/

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